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オーブンベークドフード
おりこう×2

今までのドッグフードとどこが違うの?
現在主流のドッグフード製法はエクストルーダ製法といい、製造コストを安く抑え大量生産を行うためには優れていますが、
次のようなデメリットがあります。
高温、高圧で加工するため、細胞膜の破壊をまねき、多くのビタミンや栄養素が壊れてしまう。
壊れてしまう栄養素を補うためのフレーバーオイルに、悪臭があり周囲を汚してしまう。
成型後に乾燥させるだけなので固さにばらつきがあり、
消化されずに排泄されることもある。
1種類の配合を一度に大量生産しないと、製造コストが高くなる。
・原料の配合を変えにくく、犬種・年齢にあわせた微妙なバリエーションが作りにくい。
これらのデメリットを解消したのが、オーブンベークドドッグフード“おりこう×2”です。
オープンベークドドッグフードの特徴
1.伝統的製法でありながら、オーブンベークド製法は今、とても注目されている製造法です。

2、人間の食用レベルのラム肉と玄米などアレルギーを起こしにくい原料を
使用したプレミアムフードです。プレミアムフードならあたりまえである
「主原料」は人間の食肉レベル(ヒューマンレベル)のラム肉と玄米などアレルギー
を起こしにくい原料だけを使用しております。ラム肉は自然放牧で
無農薬牧草のみを食べているニュージーランド産を使用。
またそこまで追求しているからこそ人の食材と同じレベルの、自然放牧により
無農薬の飼料で育ったニュージーランド産の羊の肉を使用。
肉原料では最もアレルギーを起しにくいものです。
食の安全性に問題のある『食品添加物・防腐剤・合成着色料』を
一切使用していません。
ラ ム 肉----自然放牧で無農薬牧草のみを食べている、ニュージーランド産の人の食材と同じ
レベルの材料を使用。 肉原料では最もアレルギーを起しにくいものです。
玄 米-----穀物では最も身近で栄養値が高くアレルギーを起こしにくい材料です。
オートミール--ほかの穀物には少ない水溶性食物繊維も理想的なバランスで
豊富に含んでおり不足しがちな鉄分、カルシウムも多く含んでいます。
ト マ ト-----緑黄色野菜の中で、トマトにはリコピンが最も多く含まれています。
リコピンはガンや動脈硬化などの原因になる体内の活性酸素を消す効果
が認められています。
キャノーラ油--植物油でも最も良質なキャノーラ油は体内で合成することができない
必須脂肪酸(リノール酸、リノレン酸など)を多く含んでいます。
3、素材の栄養をそのままお届け。
『オーブンベークド製法』は今までのドッグフードの製造法と違い『高温・高圧処理』をしていないため
今問題になりつつある『細胞膜の破壊・栄養素の破壊』の心配がありません。
4、秘密はオーブンベークドフードならではの高速オーブン製法。
パン生地をこねるように原料を配合し型抜きしてクッキーを焼くように『高速オーブン』で素早く中身を
包み込むようにまるでパイのように焼きます。その為『原料その物の栄養素』破壊されること無くが多量に
含まれたドッグフードが出来上がりました。
5、フレーバーオイル不使用。あの独特の匂いがせず、アレルギーへの安全性を向上。
ドッグフード独特の匂いの元であり本来消化のしにくいドッグフードを余計に消化しにくくし内臓疾患や
それに伴うアレルギーの原因の一つとされている『動物性脂肪が主成分のフレーバーオイル』を
一切使用しておりません。そのためどのドライフードより消化しやすくまたそれに伴い内臓疾患、
そのため起こるアレルギーを防いでくれます。
また持った手も油分でベタつく事無くドッグフード独特のいやな匂いもしません。
6、サクサクとした噛み応えで、歯と健康を守ります。
人間の食べるオーブンで作る製品と同じ製法で作られている為手の平で簡単に潰せるサクサクとした
程よい噛み応えを実現しました。そのため自然に噛む回数が増え噛む事の楽しみを忘れた愛犬に
噛む楽しさを再認識させる事が可能です。また噛む回数が増えると『歯の健康維持』『体力の強化』
『唾液分泌量増大』につながります。またさらにその硬さから消化吸収にとても優れたフードに仕上がりました。
0〜14ヶ月用 大切な仔犬の健康維持の為に、必要不可欠な栄養素を完璧にサポート
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1〜2歳用 元気でまだ成長が続く青年期の為に十分なカロリーと栄養素を含みます。 |
3〜6歳用 カロリーを少し抑えました。成人病の予防は早めに始める事が大切です。
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7歳〜用 いつまでも元気で過ごせる為に不可欠な栄養素をバランス良く配合。
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ダイエットライト 必要な栄養素は十分に摂りながら、ダイエットの為にカロリーは控えめ。 |
詳しくは、下記までお問い合わせ下さい
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e-mail:hiraopet@ctb.ne.jp
電話: 0977-26-1500・22-1955
FAX : 22-1955