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	<title>オートポリス５００ラップへの道</title>
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	<modified>2010-05-27T20:46:00+09:00</modified>
	<tagline>オートポリス走行記。シルビアS15で走っています。車載ビデオの動画もあり</tagline>
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		<title>日本酒「純天山」</title>
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		<modified>2010-05-27T20:24:48+09:00</modified>
		<issued>2010-01-27T01:28:26+09:00</issued>
		<created>2010-01-27T01:28:26+09:00</created>
		<summary type="text/plain"><![CDATA[佐賀県小城市小城町の天山酒造株式会社の「純天山」]]></summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ctb.ne.jp/~a500lap/index.html"><![CDATA[<FONT color="000000">『レンゲの花を思わせるさわやかな香りと甘み、そして苦みの三味のバランスが良く調和し、舌触り、のどごしもなめらかです。又、酸味が旨味に変わりながらコクを感じさせ、余韻が楽しめます。肉料理、油料理にも良く合います。』
<BR>
<BR>
佐賀県小城市小城町の天山酒造株式会社の「純天山」。 <BR>
<BR>
会社の同僚の家に遊びに行った時に土産にもらいました。奥さんの実家がある佐賀の酒。「純天山」の名前通り、スキー場などがある天山の近くで造られている。ラベルには「名水と蛍の里に銘酒あり」と書かれ...]]></content>
		<dc:subject>純天山,佐賀県小城市,純米酒</dc:subject>
	</entry>
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		<title>四天王寺</title>
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		<modified>2010-05-27T20:22:12+09:00</modified>
		<issued>2010-05-27T20:12:16+09:00</issued>
		<created>2010-05-27T20:12:16+09:00</created>
		<summary type="text/plain"><![CDATA[大阪の四天王寺を見学]]></summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ctb.ne.jp/~a500lap/index.html"><![CDATA[奈良の旅最終日。１０時前、ゆっくりホテルを出る。ＧＰＳもセット。ただ、昨日の残り電池なので、どこまで記録できるか分からない。 <BR>
<BR>
興福寺をぶらぶら。何かの発掘をしている。金堂など今まで入ったことがなかったが、九州国立博物館での阿修羅展人気を見て、興福寺は“特別な寺”だと認識させられた。奈良の中心、最高のロケーションですからね。今度、阿修羅が出張から戻った時にじっくり見学させてもらいます。
<BR>
<BR>
東大寺は修学旅行生の群れ。先に正倉院に向かう。ちょっと離れた場所からしか見られないが、正倉...]]></content>
		<dc:subject>大阪,四天王寺,天王寺駅</dc:subject>
	</entry>
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		<title>柳生街道</title>
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		<modified>2010-05-27T20:12:16+09:00</modified>
		<issued>2010-05-10T22:08:14+09:00</issued>
		<created>2010-05-10T22:08:14+09:00</created>
		<summary type="text/plain"><![CDATA[柳生から奈良市まで柳生街道を歩きました]]></summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ctb.ne.jp/~a500lap/index.html"><![CDATA[今日は柳生街道を歩きます。足が痛いので悩んだが、今回の旅最大の目的だったので、行けるとこまで歩くことに。駄目ならバスで帰ってきます（地図を見る限り、あまりバスの便は良さそうではないですが…）。
<BR>
<BR>
７時２８分、ＪＲ奈良駅発のバスで柳生へ。結構な山道。後ろからくる車をやり過ごしながら進む。途中、通学の小中学生が乗ってくる。１時間ぐらいで柳生到着。柳生は静かで小さな町。朝早いので、まだ店も開いていないし、観光客もいない。まず十兵衛杉。柳生十兵衛が植えたらしい。雷で焼かれ、今は葉っぱ一つない。...]]></content>
		<dc:subject>奈良,柳生街道,歩き旅</dc:subject>
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		<title>奈良自転車旅</title>
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		<modified>2010-05-15T21:40:16+09:00</modified>
		<issued>2010-04-12T20:59:16+09:00</issued>
		<created>2010-04-12T20:59:16+09:00</created>
		<summary type="text/plain"><![CDATA[奈良市を１日自転車で回る旅をしました]]></summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ctb.ne.jp/~a500lap/index.html"><![CDATA[ＪＲ奈良駅の駅レンタカーで自転車を借りる。１日５００円のママチャリ。「壊れても回収できないので、必ず持って帰って下さい」「盗まれたら１万円」という点だけ注意すれば、とても手頃な値段。青い車体にまたがり、朝８時、奈良自転車旅スタートです。
<BR>
<BR>
道路標識とホテルでもらった地図を頼りに、行き当たりバッタリ。まず平城京跡に向かってペダルをこぐ。 <BR>
<BR>
「小奈辺陵墓」。堀が廻らされている。前方後円墳か。アベックが１組。ここも観光スポットなのでしょうか。手元に資料がないので、何枚か写真を撮ってそ...]]></content>
		<dc:subject>奈良,自転車,レンタサイクル</dc:subject>
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		<title>北・山の辺の道</title>
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		<modified>2010-05-15T08:05:48+09:00</modified>
		<issued>2010-01-27T01:34:34+09:00</issued>
		<created>2010-01-27T01:34:34+09:00</created>
		<summary type="text/plain"><![CDATA[奈良「北・山の辺の道」を歩く]]></summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ctb.ne.jp/~a500lap/index.html"><![CDATA[１階の食堂で、ホストの皆さんが女の人に声をかけているのを窓越しに見ながら朝食。こんな時間にどこに誘うのでしょうか。７時30分過ぎにホテルを出る。朝から居酒屋で飲んでいる人が多い。仕事を終えたホストやホステスさんなのでしょう。大阪は歩きたばこの人が多い。そこらじゅうに吸殻が散乱。悪く言えば汚い街。でも雑多な感じは嫌いじゃないです。<BR>
<BR>
８時４分大阪発の近鉄で３０分ぐらい、奈良に到着。今日は「北・山の辺の道」を歩く。前に歩いた「<A href="http://www.ctb.ne.jp/~a500lap/yorimiti165.html">山の辺の道</A>」の続き。奈良から天理まで２０キロぐらい。９時１５分ごろ、奈良駅前のホテルに荷物を預けてスタート。興福寺辺りもまだ観光客が少ない。春日大社にお参り。大河ドラマで有名になった直江兼続が納めた燈籠だか鐘が特別展示されていた（見ませんでしたが…）。春日大社の奥には小さな社がたくさんある。すべて参るのは無理だが、ところどころ手を合わせていく。
<BR>
<BR>
春日大社を出たら住宅街。新薬師寺に到着。新薬師寺の新は「新しい」ではなく「あらたかな」という意味。昔は大きな寺院だったそう。火事や戦乱を免れた本堂を中心に再興された。本堂内に１２神将。国宝。粘土で造られている。１体は地震で壊れ、復元されたらしいが、私にはどれがそうなのか、まるでわからない。入る前は入場料６００円は高いかなと思ったが、いい感じのお寺。１時間くらい、思わず時間をとってしまった。
<BR>
<BR>
百毫寺への道は、土壁の家など古い街並みが残る落ち着いた雰囲気。百毫寺の受け付けで道を尋ねる。境内は通り抜け出来ないので、丁寧に教えてもらって申し訳ないが今日はパス。高台にあるので奈良の街を見下ろせるらしい。途中まで上った石段を引き返しルートに戻る。ここからは市街地を離れて進む。霊園の前を右に曲がり、百毫寺から数百メートル。「東海道自然歩道」の道標。急に山道になる。北・山の辺の道はあまりネットなどにも載ってなくて、下調べが出来なかった。どんな道が続くのか。
<BR>
<BR>
山道はあっという間に終わって、自動車工場の横に出る。ここで道を間違えてしまう。アスファルト２車線の道を進んでしまった。少し歩いて、交通量が多いので変だなと感じ、地図を見直す。本当はこの道を横断しなければならなかった。危ない危ない。引き返して、畑の中の里道を見つける。ビニールハウスが並ぶ、のんびり気持いい田舎道。
<BR>
<BR>
里道を過ぎると、またアスファルト道。ただ、車は通らないし、のどかな景色が広がる。そうこうしていると今度は竹林の道。舗装された道と「古道」の面影を残す道が交互に現れる。バラエティーに富んでいて楽しい。…と油断していたら、道を間違えてしまう。竹林の道の先にお堂があって、そこで休んでいた男性に行き止まりと指摘される。何のお堂？　何をしている男性？　なのでしょうか。もちろん、迷い込んだ私が悪いのですが、ちょっと気になる場所でした。男性はあまり私に興味ないような感じだった。他にも迷う人がいるのかな。
<BR>
<BR>
竹林の道を溜池まで戻って道標を見直す。確かによく見れば矢印は右。でも、見難い道標。気付かず直進してしまった。ここは注意しないといけないポイント。
<BR>
<BR>
自衛隊の官舎に到着。立ち止まって地図を確認。辺りを見回して小さな道標を発見。いや〜これは分からない。このコースはなかなか強敵。あまり歩く人がいないのか。そういえばハイカーらしい人には一度も出会っていない。
<BR>
<BR>
水田の広がる道。棚田とは言わないが、少しずつ段差のついた田んぼ。昨日テレビで、高低差のある田んぼは風が当たって旨いコメが出来ると話していた。ここもそうなのかも。
<BR>
<BR>
大きい田舎の農家っぽい家が並ぶ。道端に完全にバラしたＦＤ。その横にシルビアがあって、走り屋さんなのでしょうか。こういう状態で見ると、やっぱりＦＤは小さいですね。いかにも運動性能が高そう。この車、いつ走り出すのだろう。
<BR>
<BR>
「崇道天皇　八嶋陵」を見学。すぐに円照寺。ここは拝観できないらしい。参道を少し歩いたが時間がもったいないので元の道に戻る。 <BR>
<BR>
この辺りは車の走る一般道。正暦寺の標識を見つける。正暦寺は日本酒「菩提泉」が生まれた寺。北・山の辺の道のルートから外れるのだが、気になる場所だった。ここまでいいペースできたので欲を出してしまった。「あと３キロ」の看板を信じたが、３０分以上進んで道を見失う。辿り着く気配もない。あきらめて引き返す。日が陰ると涼しい。半袖姿で汗ばむくらい。正暦寺が見つからず、少し落ち込む。あのまま進めば着くのかもしれないが、何とも言えない。正暦寺への道が載った地図を持ってこなかった。準備不足。いつかリベンジします。
<BR>
<BR>
正暦寺への分岐点に戻って仕切り直し。２車線のアスファルト道を進む。日本コーヒー天理工場横を抜ける。日本コーヒーって有名？　それに「天理工場」ということは、もう天理市に入ったのですね。近くの溜池でルアーフィッシングをする人。大分では釣り禁止の池が多いけど、奈良はＯＫなのか。何が釣れるのか。
<BR>
<BR>
天理方面から歩いてきたハイカーらしい人に出会う。人数は少ないけど、ちゃんと北・山の辺の道を楽しむ人はいるんだ。おばさん２人組に道を聞かれる。円照寺はこの道でいいか？ということで「道なりに進めば大丈夫です」と答える。少し迷っていたよう。看板も道標もない所が多いのでしょうがない。
<BR>
<BR>
分かれ道にまた、「正暦寺まで２．２キロ」の看板。本当は行きたいが、もう４キロ余分に歩くだけの余裕がない。ここでも道に迷いそうになる。大きい道を少し歩いて、逆戻り。迷いやすいポイントか。「時計」がある道が正解です。
<BR>
<BR>
「弘仁寺」。拝観料２００円。静かな寺。ハイキング客２人とすれ違う。参拝しているのは私だけ。１０分ぐらい、一休み。 <BR>
<BR>
田舎道。おばあさんが１人歩いている。上り坂で追い越していく。こんな時、気楽にあいさつしていくべきなのかな。上りきった所に高校野球（たぶん）のグラウンド。紫のアンダーシャツの選手たち。天理高か。隣にはラグビーグラウンドも。すごく立派な設備。<BR>
<BR>
白川ダム。農業用でわりと大きい。ここでも釣りをしている人が多い。フェンスを乗り越えて入ったと思える人も。まあ、事故が起きる場所ではなさそうなので、いいのでしょう。ダムの対岸に天理教の合宿場や研修施設らしい建物を見つける。さっき見たグラウンドもこの施設の一部なのでしょう。そういえば白川ダム入口にあった古墳公園のそばの山に天理教所有という看板があった。この辺り一帯が天理教の土地なのかも。
<BR>
<BR>
名神高速の高架下をくぐる。そばにシャープの工場。何を造っているのか。 <BR>
<BR>
配水タンクのところで道を間違いそうになる。タンクの横に細い山道。油断できない。引き返してそちらに進む。 <BR>
<BR>
１０分ぐらいで山道を抜けると天理の街が見えてきた。前回見た独特の形の屋根と煙突。天理教の施設だ。意外と早くゴールできそう。ちょっとびっくり。
<BR>
<BR>
天理市街地に入って道標を見失う（元々ないのかも）。地図を頼りに天理教の寮の横を曲がって山側へ。携帯基地局のアンテナの横を進む。山沿いの小路。すぐ横まで住宅や天理教の建物が迫っている。足元を見ると排水溝。山の辺の道も現在では排水溝になっちゃうんですね。天理教は地方ごとに建物がある。それぞれ結構な大きさ。
<BR>
<BR>
１６時１５分ごろ石上神宮に到着。これで一応、山の辺の道完歩です。前回訪れた後、社に放火されたというニュースを見て驚いたが、それらしい跡が残っている。参道ではニワトリが鳴き、牛の石像も変わらずどっしりと腰を下ろしている。２年ぶりだが懐かしい気がする。距離は同じくらいだが、「南・山の辺の道」に比べて今回の方が時間的には楽でした。寺など見学場所が少なかったからか。特に歴史に興味があるわけでもなく、言ってみれば、ただのウオーキングですが、歴史上の道をそれなりに感じることができた、と思っています。
<BR>
<BR>
石上神宮からＪＲ天理駅へ。途中コンビニのベンチに腰掛けてコーラで喉を潤す。天理教本部では一日の務めを終えた人たちが帰宅している。ゆったり和やかな雰囲気がいいですね。天理教がどんな宗教か、私は知らないが、山の辺の道で出会った寺で手を合わせるのも、ここで手を合わせるのも同じなのかもしれないですね。アーケードもこの時間帯は人がいっぱい。前回「寂しい」と書いたのは訂正します。
<BR>
<BR>
１７時過ぎに天理駅到着。今回の歩き旅で新兵器を投入しました。ソニーのＧＰＳ「<A href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/025912d7.2925e81b/?url=http%3a%2f%2fsearch.rakuten.co.jp%2fsearch%2fmall%2f%25E3%2582%25BD%25E3%2583%258B%25E3%2583%25BC%2bGPS--CS3K%2f-%2f" target="_blank">GPS-CS3K</A>」。移動した軌跡をコンピューター上で地図に残せる。ＪＲ奈良駅前でスイッチを入れて、ここで電源オフするつもりでした。…電源落ちてます。１、２度テストしたのですが、本番でうまく使えませんでした。あ〜ぁ。後で説明書読まねば。
<BR>
<BR>
途中、線路に人が入ったとかで１０分ぐらい止まったが、電車だと天理-奈良は近いですね。１８時３０分ごろホテルに戻る。ＪＲ奈良駅前の「<A href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/025912d7.2925e81b/?url=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fHOTEL%2f74786%2f74786.html" target="_blank">スーパーホテル</A>」。きょうから３泊。角部屋で広い。１泊４０００円ぐらい。高級感はまったくないが、パンの朝食も付いてこの値段はありがたい。 呑みに行く前に汗をかいた服を着替えたのですが、５本指ソックスの親指２本に見事に穴が開いていました。やはり長い距離を歩くのは大変ですね。
...]]></content>
		<dc:subject>奈良,北・山の辺の道,天理</dc:subject>
	</entry>
	<entry>
		<title>大分市田室「カフェ　ブラジル」</title>
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		<modified>2010-04-07T00:35:38+09:00</modified>
		<issued>2010-01-27T01:28:24+09:00</issued>
		<created>2010-01-27T01:28:24+09:00</created>
		<summary type="text/plain"><![CDATA[大分市田室の「カフェ　ブラジル」]]></summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ctb.ne.jp/~a500lap/index.html"><![CDATA[<FONT color="000000">大分市田室の「カフェ　ブラジル」。ブラジル料理とは？　今までも気になっていたが、なんとなく店に入りにくかった。今回初挑戦。<BR>
<BR>
ブラジル　ソバを食べる。平打ちの麺にソース、コショウで味付けた焼きソバだった。普通の焼きソバと変わらなかったのは拍子抜けだが､野菜たっぷり、盛りも充分。なにより４５０円と安い。最後にコーヒーまで出してくれた。<BR>
<BR>
単品ではラムやスペアリブ料理もあるようだったので、次はそっちも食べてみたい。<BR>
</FONT>
]]></content>
		<dc:subject>大分市田室,カフェ,ブラジル</dc:subject>
	</entry>
	<entry>
		<title>日本酒「常きげん　山廃純米吟醸　山純吟」</title>
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		<modified>2010-04-07T00:33:50+09:00</modified>
		<issued>2010-01-27T01:28:24+09:00</issued>
		<created>2010-01-27T01:28:24+09:00</created>
		<summary type="text/plain"><![CDATA[石川県の鹿野酒造の「常きげん　山廃純米吟醸　山純吟」]]></summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ctb.ne.jp/~a500lap/index.html"><![CDATA[<FONT color="000000">石川県の鹿野酒造の「常きげん　山廃純米吟醸　山純吟」。<BR>
<BR>
「山廃仕込純米酒」に続いて今度は吟醸酒。乳酸なのか、甘い酸味がある。これは冷のほうがいいか。純米酒が720_gで１４００円ぐらいだったが、こちらは２０００円。ちょっと高いが、良い酒はこれぐらいするのかも。<BR>
<BR>
純米酒の時も思ったが､封を切ってから少し経ってからのほうがおいしく感じたのは､思い違い？<BR>
</FONT>
]]></content>
		<dc:subject>鹿野酒造,石川,山廃</dc:subject>
	</entry>
	<entry>
		<title>大分そば「ＳＡＩ」</title>
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		<modified>2010-04-07T00:32:10+09:00</modified>
		<issued>2010-01-27T01:28:24+09:00</issued>
		<created>2010-01-27T01:28:24+09:00</created>
		<summary type="text/plain"><![CDATA[大分市都町の蕎麦屋「ＳＡＩ」]]></summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ctb.ne.jp/~a500lap/index.html"><![CDATA[<FONT color="000000">大分市都町で新しい蕎麦屋を発見。オアシスの方から都町に入ってすぐの所、小さな店。名前は「さい」で「斎」の旧字体を使っていた。<BR>
<BR>
蕎麦は更科系というのか、色の薄い細めん。甘味のある麺でおいしい。鴨南を頼んだがスープもＯＫ。鷹来屋の純米酒も置いていたので頼んだが、それも良かった。<BR>
<BR>
昼もやってるようなので、今度は酔ってない時に（笑）<BR>
</FONT>
]]></content>
		<dc:subject>大分,そば,ＳＡＩ</dc:subject>
	</entry>
	<entry>
		<title>日本酒「常きげん　山廃仕込純米酒」</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ctb.ne.jp/~a500lap/yorimiti4.html" />
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		<modified>2010-04-07T00:29:14+09:00</modified>
		<issued>2010-01-27T01:28:24+09:00</issued>
		<created>2010-01-27T01:28:24+09:00</created>
		<summary type="text/plain"><![CDATA[石川県の鹿野酒造の「常きげん　山廃仕込純米酒」]]></summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ctb.ne.jp/~a500lap/index.html"><![CDATA[<FONT color="000000">「山廃仕込とは正式には山卸廃止もと（酒母）と呼称する。健全な酵母の働きには、乳酸が不可欠であるが、この造りは自然の乳酸菌を利用する為、山卸（櫂入れ）を廃止した古式の仕込方法であり、通常の（速醸）造りより日数が2倍〜3倍必要となります。名匠農口杜氏の得意技であり他の追随を許さない技術です」<BR>
<BR>
石川県の鹿野酒造の「常きげん　山廃仕込純米酒」。　山吹色。山廃仕込だからか、酸味を感じさせるどっしりした味。冷やでチビチビやるのもいいし、燗をつけても味が崩れない。さらに冷やとは違う...]]></content>
		<dc:subject>常きげん,山廃,鹿野酒造</dc:subject>
	</entry>
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		<title>沖縄そば「うちなぁ家」</title>
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		<modified>2010-04-07T00:27:20+09:00</modified>
		<issued>2010-01-27T01:28:24+09:00</issued>
		<created>2010-01-27T01:28:24+09:00</created>
		<summary type="text/plain"><![CDATA[山形県酒田市・酒田酒造株式会社の純米酒「上喜元」]]></summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ctb.ne.jp/~a500lap/index.html"><![CDATA[Copyright (C) 500Lap　All Rights Reserved.
]]></content>
		<dc:subject>オートポリス,シルビア,S15</dc:subject>
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