合体した蔵

合体した蔵

デジタルチューナー変更のお客様は、書類のお手続きがございますので最寄りの代理店よりお申し込み手続きをお願いいたします。

  • デジタルチューナー設置には、別途工事費が掛かります。

合体した蔵(TZ-HDW610P)の特徴

ハイビジョン番組を2番組同時にHDDへ録画

かんたんに視聴・録画・再生。

番組表(EPG)からリモコンの「赤ボタン」を押すだけで録画予約ができ、録画一覧から番組タイトルを選ぶだけで再生が開始されるなど、操作が簡単です。

便利なホームネットワーク機能※1と無線LAN※2に対応。

合体した蔵(TZ-HDW610P)の機能

HDD内蔵、ダブルチューナー搭載

内蔵HDDが従来に比べて500GBに倍増。さらに大容量HDDに対して最大で8倍録画ができます。

また、Wチューナー搭載で、2番組を同時に録画可能。かんたんな操作で、見たい番組を好きな時間に見る「タイムシフト視聴」を手軽に実現します。

ホームネットワーク機能を搭載

ホームネットワーク機能を活用してサーバー/クライアント機として利用できます。例えばリビングの本機に録画した番組や、現在放送中の番組を別の部屋にあるテレビやパソコンで再生することができます。また録画機能付STBやレコーダーで録画※3した番組を、本機のおかれた別の部屋で再生することができます。ネットワークは無線LANにも対応し、LAN端子のない部屋でもホームネットワークが使用できます。

LAN録画/ダビング対応

有線LAN接続したケーブルDLNA運用仕様JLabs SPEC-020対応の録画機※4,※5への直接録画を実現。また、内蔵HDDに録画した番組をLANで接続したBDレコーダーなどの録画機器にダビング(ムーブ)することも可能です※5。簡単操作でデジタル録画を楽しめます。

外付けUSB-HDD録画に対応

外付けUSB-HDD※6に対応。内蔵HDDの容量が足りなくなった場合でもHDD容量を拡張し、録画することが出来ます。

  1. 本機が2番組同時録画中、アクトビラなどのネットワーク機能を使用中の場合などは、ホームネットワーク機能を使って再生することができません。2台以上の機器で同時に再生することはできません。地上・BS・110度CSデジタル放送をDLNA対応のパソコンで視聴する場合は、別途オプションが必要な場合があります。詳しくはお持ちのパソコンの取扱説明書をご覧ください。
  2. 無線LANを使用するためには無線ブロードバンドルーター(アクセスポイント)が必要になります。IEEE802.11n(2.4GHz/5GHz 同時使用可)の無線ブロードバンドルーター(アクセスポイント)をお選び下さい。なお無線電波状況により、接続できない場合もあります。対応無線LANアダプター:パナソニック製TY-WL20、ルーター推奨機器:対応ルーター推奨機器:株式会社バッファロー製 WZR-HP-AG300H/V
  3. 対応機種 STB:ブルーレイディスクドライブ/HDD内蔵STB TZ-BDT910シリーズ、TZ-BDW900シリーズ。録画機:BZT9300/BZT920/BZT830/BZT820/BZT730/BZT720/BWT630/BWT620
    /BWT530/BWT520/BRT230/BRT220 (2012年11月19日現在)
  4. ケーブルDLNA運用仕様JLabs SPEC-020のLAN録画は、無線LANでの動作は保証外です。
  5. LAN録画・ダビング可能な対象機器はJLabsホームページパナソニックサポートHP(http://sol.panasonic.biz/catv-support/index.html)を参照下さい。
  6. HDDはSTBへの登録作業(ユーザーメニュー)が必要です。登録する際、HDDのデータは全て消去されます。登録したSTB以外で録画したコンテンツの再生は出来ません。STBを交換する場合は、再登録作業が必要になります。
    推奨USB-HDDはパナソニックサポートHP(http://sol.panasonic.biz/catv-support/index.html)を参照下さい。

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